那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

今こそ。

朝鮮戦争には、「M☆A☆S☆H」という素晴らしい映画がある。今こそ観よう!
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

ネーミングセンス。

新車の名前はとりあえず銀次郎です。何か厳ついので。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

調査団。

リットンさん的な人を派遣してくれないかな、国連は。日本はテロ国家になりましたよ。

僕たちの生活に関係ないとか言ってる人は割りと阿呆だと思う。捕まってから気づくんだよ。その時じゃあ遅いんだよ。誰かと目配せして100均でハサミ買ったら、解釈次第で準備行為で引っ張れる訳だから。この法案の行使者如何によって、私たちがいつ、何時、こじつけの理由で拘束されるかわからないのに。

危機感を持てよ。私はもうすぐ捕まる気がしてる。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

最近のニュース。

笑っちゃうような(むしろ笑うしかないような)のが多くてびっくりもしないよね。

とりあえずヤンキーは政府の狗に落ちたというのが、今日一番笑えるニュースだった。何だろうこの人。結局文字通りのヤンキーでしかなかったのかしら。というとヤンキーの気概に失礼だよね。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

そういえば。

先日、魔法使いになりました。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

上半期。

スタートです。職場変わっての上半期。絶対に怒涛の日々。おいじごくさえぐんだで。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

電車。

名古屋の小劇場?に映画見に行ったら、帰りの電車が急停車。おわぁ。またあれか?鳥か撮り鉄かそして停車理由が不明。おわぁ。

ちなみに見てきたのは三浦綾子原作の母です。電通の件から始まって、2008年に蟹工船ブームが起こったときと、時代の空気が似てきたよね。しかし映画自体は何が主眼なのかよくわからなかったです…。キリスト教なのか平和なのか母か、母だよな。作者、監督ともクリスチャンだからか、終盤で猛烈にキリスト教推しになるのついていけない感ある。いや、悪い映画だとは思わないし、寺島しのぶはさすがだし、こばたき氏のユーモア溢れる陽気な人柄という生前の姿はしっかり表現されてたし、絶賛じゃないにしろ丁寧ないい映画でした。ただ、彼はイエスではないし、むしろ主義主張的には宗教は相容れないんじゃないかなと思ったり。うん。こばたきって誰系の主張なんだっけ、マルクス?不勉強が祟る…。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

もうすぐそこは白い冬。

明扉ちゃん(愛車)、事故に因りご臨終。ううう、辛。というか、紙一重で私がご臨終しなかったのは明扉ちゃんのおかげ…?
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

ホワーイ。

つちだまさま、昔の方がリアルだったし可愛かったのにな…。しかし遮光器型土偶が中国にいるという、考えてみれば面白いお話。

前言撤回。ハート型土偶までいる。リアル。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /

大河ドラマ。

何というか、追々拗れるというか既に拗れとるというか、直親はなかなかそこそこ横暴な男だな…。政次の胃が心配になるな…。今年の大河は半分くらい完全にローカル時代劇になるのね。彦根までちゃんと繋がるかな。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /