那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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新しいウォークマン。

パソコンから転送した方がいい音質で聞けるんだろうとは知りながら、うちのパソコちゃんにこれ以上負担はかけられないので断念。曲名不明、と表示されるのが悲しいのでこれだけ編集するかな。
とりあえず蔦屋さんに通って中身を補充中。興味本意で入れた少女病が、なかなか中二っぽくていい感じ。でもサンホラの方が好きは好きか。最新作がなかなかに鬱だったが。
音楽を聞きながら世界観を構成する、中途半端な想像力しか持ち合わせがないもので、音楽機器は必須である。イメージソングを勝手に決めていたりする。二ツ鳴りは以前書いたとおり、へっくしゅん。だったりする。アスカロンは決まっていないが、なぜかアランデイルにはBUMPのイメージがある。ハルジオンとか。
サンホラと言えば、影響を受けて書いていた四連作がある。テーマは愛。と書くと失笑ものだが、かなり大まじめである。友の愛・神の愛・親の愛・恋人の愛で四連作。最初の一つで満足して完結させていなかった。久々に書こうか。
と思ったら、今上げているアスカロンのフラグメントが尻切れトンボになっていた。あれれ。
日々燦々 / comments(0) / - / 伝埜 潤 /
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