那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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映画。

伊藤計劃さんが好きすぎて、ついに彼の映評本まで買っちゃった。だって最後の砦だった『屍者の帝国』まで読みきってしまったんだもの。そしたら今度は映画を見に行きたくて仕方ない。一番最近映画館で観たのは『パブリックエネミー』ときたもんだ。何年前だよ。映画!映画!映画館で、コーラ片手に!観たい!
日々燦々 / comments(2) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /
Comment
今年は伊藤計劃さん映画年ですね!
2015/02/18 7:55 PM, from 黒巳真砂
コメントありがとう!
そうなんです、PVを確認しては期待を膨らませる日々です。でも本当に、ちょっっっとだけ残念なのは、屍者の帝国だけは何とか実写にならなかったかなー…と。山澤さんは是非西島さんで。
2015/02/23 1:29 AM, from 伝埜 潤









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