那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 圧巻の2時間。 | main | 2度目。 >>

結局。

リバーダンスのチケット押さえました…。この前は前から3列めだったので、ダンサーの表情から何から間近で観れましたが、ステージ全景が見えなかったのでした。今回は最後列なので、全景を楽しみたいと思います。財布は痛いが仕方ない、というか、お金じゃ買えない価値がある。本当に。また次がいつになるかも知れないから、後悔はしたくないのです。

真砂ちゃんコメントありがとう。さすが、読んでましたか。一番私がツボったのは、正に「干しスライムの名産地・春の風景」だったりする。あと、「特許出願中」のスライム干し網。天ぷらの衣の作り方が本格的でわくわくしました。2巻早く出ないかな。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /
Comment









Trackback
url: http://thundersonia.jugem.jp/trackback/558