那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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僕らの。

民主主義なんだぜ。バイ高橋源一郎。

今、意見をはっきり言っとかないと、未来にそして教え子に顔向けできない。気がするんだ。

安保法案に反対します。

地元じゃ若者が頑張っている。しーこぷ。っていう。かっこいいなぁ。中学生も高校生も大学生も、みんな。
大人は、っていうほど大人じゃないけど、青二才だけど、大人は、本当は彼らにこんなことしなくていい世界を準備しなければならなかった。私たちが怠ったことを、自分たちで挽回しようとする若人を、せめて応援しなきゃ。列に入れてくれ。あなた方の味方に。憧れの世界にむけて。




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