那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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ご挨拶。

寒中お見舞い申し上げます。旧年中は大変お世話になりました。本年も変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。

というわけで、実は先月頭にスマフォを壊し、ハーモニーの感想とか感慨とか語れず、それどころかそもそもIDを思い出せずにブログ凍結のピンチに陥っていた伝埜です。いやー、えらい目にあった。

とりあえず今夜はブレランの素晴らしさを再認識し、明日は箱根復路を見て1月を満喫しようと思います。

コメントいただいていた皆さまにはありがとうございますアンドすみませんでした。ぼちぼち考えて返していきます。
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