那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

<< July 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 見たい見たくない。 | main | 大河ドラマ。 >>

東下り。

ストレスが溜まると、どこか遠いところへ行きたくなります。が、あんまり当てがあるわけでもなく、また徒然に水戸に行ってきます。

が。米原駅なう。雪。

前回より行政の対応が早かったようで(土日なのに)道路は何とか。新幹線の線路には常にスプリンクラーが稼働して雪を落としている。鉄子じゃないけど、こういう普段あんまり見られないもの見るの楽しいよね!

あ、まずい、乾雪だ。絶え間なく降り注いでいる。ちらちらというか、割りとダバダバ降っている。これはまだまだ積もるぞ…。帰って来たとき、車動くかな…。

因みに水戸は晴れてるそうな。
日々燦々 / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /
Comment









Trackback
url: http://thundersonia.jugem.jp/trackback/593