那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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ではなく。

Jアラートで起床しました。旅行中の伝埜です。

北朝鮮はアメリカに怯んだのでは、とか某氏が言ってますが、アメリカに怯んだのではなく日本を舐めとるんでは。

もしくはアメリカには怯んでるけど、日本は全然怖くないのでは。そしてアメリカ・ファースト(ワスプ・ファーストでもいい)のトランプおじさんは、日本がどうなろうが北朝鮮に反撃なんかしないと踏んでるのでは。

そしてそれは大概当たってる気がする。うーわー。

そしてわからんのだが、予告なしの攻撃は深刻な事態っていうか、それは既に戦争なのでは。
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