那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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19だったら。

どうでもよかった。

某ゴールデンウィーク辺りから毎年やってるアニメ映画です。現象が起きてる某ガンダムのパロディの人を観にレイトショー来ました。正直、19歳だったら来なかった。29歳と聞いて俄然興味か湧いた。

追記
視聴後。とりあえず、前半は相棒で後半はシンゴジラ時々ダイハードで007、最終的にはガンダム。相棒成分が全体にやや(かなり)強め。右京さん出てこないのが逆に不思議になってきたぞ。危機的状況が芋づる式から雪だるま方式になった後半は、某さんのドラテクがなかったら正直白けてたと思う。因みに、みんな嘘つきだったので、恐らく一番誠実な警察関係者は風見さん。
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