那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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白々しいにも。

程が。

千葉の。最低な人間て、どうしてこんなに最低になれるのか。裁判員の皆様が、極刑を選択されることを期待する。
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