那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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まみちゃんのパパはすごい。

公開された芸術作品は、批評を受け容れなければならない側面があるそうな。

なので、批評というか個人的な感想を。ラッドの炎上中の某曲、個人的には嫌い。個人的には。みくにのみたまとか、今さらわざわざそういう言い方したいか?とか思ってしまう。

私が愛する某ショベルカーの、1番好きな曲の、1番刺さる歌詞は、
「若い兵士が愛しき者を守るため、殺し合うのは美しいと本当に言えるのか」の部分。
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