那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

<< October 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 懐かし。 | main | そう言えば。 >>

シンガポールの。

大学では、きちんと学問の枠を外れず、社会進化論と別路線で生き残ってるらしいよ。優生学って。

結局、ドイツほど徹底して過去に学び過去を検証することがなかったから、日本の政治家の質と世界的地位はどんどん下がるんだな。ナチスと同じ主張を「何も間違ってない」とは。歴史を一から勉強しておいで。

言論の自由はあるけど、言って良いことと悪いことってのも、明確にあるんだよ。この国のトップの政治家はそんなこともわからなくなったらしい。
- / comments(0) / trackbacks(0) / 伝埜 潤 /
Comment









Trackback
url: http://thundersonia.jugem.jp/trackback/618