那由多の果て

伝埜 潤の遺産。小説になり損なったフラグメントと、日々の連れ連れ。

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世の中には。

すげぇじいちゃんがいるものだ。生き甲斐の発揮の仕方を間違っていない、格好いい老後を過ごしていらっしゃる。

某ボックスとか某五輪の会長とか、間違った方向に生き甲斐を見い出してる御老公がいらっしゃる中で、何かとても清々しいニュースだった。
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