那由多の果て

伝埜 潤の遺産。主に日々の連れ連れ。

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どんなことがあっても。

大人が子どもを殺すのが、一番悪い。

そいつがどんな奴であれ、本当は優しい奴であれ、苦しい目にあってる可哀想な奴であれ、大人が子どもを殺すのが一番悪い。老い先知れてる分際で、まだ明るいか暗いかもわからん未来を奪うのだから。事情なんぞ知るか。やったことはやったこと。簡単に死にやがって。死んだことも含めて許しがたい。

そういう点においては、池袋の件とかは轢き殺した側の運転手が幸い生きてるから、せいぜい長生きして、社会的制裁として世間から後ろ指指されて肩身の狭い思いをすればよろしい。
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